アレルギー性鼻炎の治療:薬物療法 | 大阪市此花区の「菊守耳鼻咽喉科」 花粉症ならアレルギー専門医に

アレルギー性鼻炎の治療:薬物療法

2013.9.7

薬物療法

薬物には飲み薬や点鼻薬、注射薬など多種類のものがあります。薬

副作用によって生じると考えられる眠気や口の渇き、めまい、頭痛、胃腸障害は市販の鼻炎用薬剤に良く使用されている古いタイプの飲み薬によくみられます。

医師が処方できる飲み薬は新しいタイプのものほど眠気や口の渇きなどの副作用が軽減され、古いタイプの薬より鼻づまりに対する効果を含め全般的に効き目もよくなっていますので、アレルギー性鼻炎をお持ちの方は医師による診察を受けたうえ薬剤の投与を受けることをお勧めします。

 

<アレルギー性鼻炎の他の説明>

 

このページのトップへ移動

医療法人 寛友会 菊守耳鼻咽喉科
大阪府大阪市此花区四貫島1-9-10セントラルプラザ2F Tel:06-6462-8711 阪神なんば線「千鳥橋駅」から徒歩2分。 「四貫島二丁目」のバス停(市バス)すぐ。
受付時間
【午前の部】8:30~12:30
(※土曜日は8:30~13:30)
【午後の部】15:00~19:00
(※木曜日は16:00~20:00)
【休診日】土曜日午後、日曜日、祝祭日
お気に入りに登録する