ハント症候群(耳性帯状疱疹)の経過 | 大阪市此花区の「菊守耳鼻咽喉科」 花粉症ならアレルギー専門医に

ハント症候群(耳性帯状疱疹)の経過

2014.4.21

ハント症候群(耳性帯状疱疹)の経過

治癒率はベル麻痺よりも低くなります。十分な治療を行っても完治せず、目をつぶると口角が同時に動いてしまったり、逆に口をすぼめると同時に目をつぶってしまうというような病的共同運動や顔が引きつる(拘縮)などの後遺症が残ってしまう場合もあります。

 

<顔面神経麻痺の他の説明>

 

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